ゆうゆうレポート

みなさんの願いを全力で議会に届けます。

2007年5月20日

2007,05,20, Sunday

子育て支援、青年雇用の充実を
みなさんのあたたかいご支援により、市議会で働かせていただけることになりました。本当にありがとうございました。私自身も、徳竹きよし議員の議席を引き継ぐ責任を果たせてほっとしているところです。
川崎市では、共産党は改選時の8議席から2議席増の10議席に前進することができました。「44億円のビジネスホテル建設よりも、保育園・特養ホームを」との訴えや、子育て支援の緊急提案の訴えに市民の共感が大きく広がりました。
また、政務調査費に対する日本共産党の姿勢、さらに「憲法九条改憲」の企てが進行する下での、「平和への願いは、おおば裕子へ」との訴えにも党派をこえ、支持が寄せられました。
まもなく始まる6月市議会から、暮らしの負担増の解消、保育園の増設、青年雇用の充実など、公約を実現するために全力で取り組み、「ゆうゆう通信」を通じて、みなさんにしっかり報告をし、期待に応えられるよう全力でがんばってまいります。
ぜひ、引き続きのご支援をお願い致します。 市会議員 おおば裕子